■当日、諸事情によりゲストが来場出来ない場合がございます。また、スケジュールは変更になる場合がございますので予めご了承ください。■
-トークショーの観覧は無料です。-

ひし美 ゆり子 ( ひしみ ゆりこ )氏

俳優
東京都出身。高校生の頃に東宝主催「ミス東京セニョリータ」の準ミスに選ばれ、これがきっかけで東宝のカメラテストに呼ばれ、東宝ニューフェイスに選ばれる。東宝俳優養成所を経て、1966年に「パンチ野郎」でデビュー。翌年『ウルトラセブン』の「友里アンヌ隊員」を演じ、人気を博す。その後フリーとなり、数多くのテレビドラマ・時代劇など各種作品に出演。自伝『セブンセブンセブン わたしの恋人ウルトラセブン』などの著作がある。
@ANNEinfinity (Twitter)
あれから50年‥アンヌのひとりごと
トークショー&サイン会 開催スケジュール
トークショー
サイン会
11:00~
12:40~
トークショー&サイン会 参加方法




サイン会 参加チケット:2,500円(税込・限定100名・お一人様1枚限り)をご購入ください。
(サイン会時に特製サインボードと引換いたします。)
サイン会参加チケットの販売方法は、他の限定品と同様になります。詳しくは限定品ページでご確認ください。
私物への追加サインはございません。
ツーショット撮影はご遠慮ください。

 

佐々木 剛 ( ささき たけし )氏

俳優
新潟県出身。高等学校卒業後、俳優を目指して上京。劇団NLT俳優教室1期生、劇団俳優小劇場付属養成所を経て、新国劇の研究生となる。1968年 養成所時代に八代 悠(やしろ ゆう)の芸名で『開化探偵帳(NHK)』で俳優デビュー。 1969年『柔道一直線(東映、TBS)』出演を機に芸名を「佐々木 剛」に改め、1970年『お荷物小荷物(朝日放送)』に出演し、一躍人気俳優としての地位を決定的なものとする。 1971年 NHK連続テレビ小説『繭子ひとり』に出演。同年7月より『仮面ライダー(東映・毎日放送)』で一文字隼人/仮面ライダー2号役を演じる。こうして一文字/2号が活躍する通称「2号編」は、劇中の「変身ポーズ」が爆発的なブームとなり、「変身ブーム」と呼ばれる社会現象を巻き起こした。 1972年『仮面ライダー』を降板し、『黒帯風雲録 柔(日本テレビ)』で主人公・矢野浩を演じ、その後『仮面ライダー』では、ゲストとしてダブルライダー編に出演し、後番組『仮面ライダーV3』以降の仮面ライダーシリーズへも多く客演している。その後、俳優業を一時休業し、1991年 舞台『会津士魂外伝・山本覚馬』で俳優業への復帰を果たす。2011年『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』で仮面ライダー2号の声を担当。2012年「自分を支えてくれたファンや芝居仲間のため」として、東京都板橋区大山東町に居酒屋「バッタもん」を開業。佐々木氏自ら酒肴を調理し、接客にあたっている。
オフィシャルファンクラブ【弐剛会】
岡崎 徹 ( おかざき とおる )氏

元俳優・元歌手。
長崎県出身。高校卒業後、日活の研究生を経て1972年『不良番長 のら犬機動隊(東映)』で俳優デビューし、同シリーズ『一網打尽』にも出演。1974年『電撃!! ストラダ5(日活)』で主役のペガサス / 堀田貫介を演じ、同年『仮面ライダーアマゾン』の主役であるアマゾン / 山本大介を演じ人気を博す。 その後引退し、 2005年に自伝本『アマゾンから帰った男
(星雲社)』を出版。2011年『仮面ライダー40周年記念 ライダー大集合!』に参加。2010年7月開催『スーパーフェスティバル「特撮アーカイブ」』に出演し多くのファンを沸かせた。以降もTV番組等にも出演。
岡崎徹 Official site Welcome Jungle
トークショー&サイン会 開催スケジュール
トークショー
サイン会
11:45~
13:00~
トークショー&サイン会 参加方法




サイン会 参加チケット:4,000円(税込・限定150名・お一人様1枚限り)をご購入ください。
(サイン会時に特製サインボードと引換いたします。)
私物への追加サインは佐々木氏・岡崎氏それぞれ1点につき 1,000円となります。(サイン会参加者対象・追加1点まで)
サイン会参加チケットの販売方法は、他の限定品と同様になります。詳しくは限定品ページでご確認ください。
ツーショット撮影はご遠慮ください。

 

総合司会
木原 浩勝氏 (きはら ひろかつ)氏

小説家・構成作家・怪異蒐集家。
1982年大阪芸術大学映像計画学科卒業。 1983年「風の谷のナウシカ」を制作したトップクラフト入社。会社解散後、スタジオジブリに入社し1985年「天空の城ラピュタ」に制作進行として参加。宮崎駿監督の下で「となりのトトロ」「魔女の宅急便」を手掛ける。 1990年スタジオジブリを退社し、この年に現在のJホラーブームの原点となった現代の百物語「新・耳・袋」により作家デビュー。その後、コンセプトライターとして、書籍・ムック本などに企画・構成・執筆を行い、ヒットメーカーとして知られる。

主な著書:
「強いぞガメラ」(徳間書店)「大怪獣ガメラブロマイド図鑑」(KKベストセラーズ)「ウルトラマン解体新書」(永岡書店) 「ウルトラマン・ダンディ」(フージン社)「このアニメがすごい」「このマンガがすごい!」「このマンガがえらい!」「80年代マンガ大百科」「日本一のマンガを探せ!」「官能本大全」「怪獣VOW」「帰ってきた怪獣VOW」「さらば怪獣VOW」の3冊を総合構成 「空想科学読本」(宝島社)・「空想科学読本2」(宝島社)・「空想非科学大全」(メディアワークス) 「空想科学大戦」「空想科学大戦2」・「空想歴史読本」(メディアファクトリー)・「空想科学論争」(扶桑社)「新耳袋シリーズ」
木原浩勝オフィシャルサイト
 

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